うなぎんの味言葉、香り言葉|サントリー企画、セミナー、工場見学

六献 (ろっこん)品川店 東京・品川 和食でプレモル体験。やっぱり、皆、飲む事、食べる事が好きやねぇ。

サントリー <天然水のビール工場> 東京・武蔵野ブルワリーでの
セミナーや試飲
の後には
東京・品川に戻り、東京・大阪の食べ歩きブロガーさんらと
サントリーさんのご招待で懇親会に参加します。

しかし、途中の渋滞がひどくて
わすか十数キロのところまで1時間以上かかる模様。
余りの状況に、途中高速を降りて臨時のトイレ休憩(笑)
そんなハプニングも遠足のようで楽しかったのですが
アテンドいただいたサントリーの関係者の方々は
大変だったと思います。

そんなこんなを経て、バスは出発場所の品川駅近くへ。
お久し振りにお会いする、サントリーの室元さんがお出迎え。
バスを降りて会場となります、お店へ参ります。

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お伺いしましたお店は、「六献 (ろっこん)品川店」さん。
こだわりのある
和牛や産地から取り寄せた魚を使った料理が楽しめるとのこと。
また地酒も。楽しみです。

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お店は、品川駅港南口近くにあります。
席数が123席と大箱の店舗ですね。
全席個室で 2名から50名様迄対応可能との事。
掘りごたつもあって落ち着いて食事や宴ができそう
少人数でも、春の歓迎会や忘年会、新年会でも使えます。

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お鍋メインのコースでお願いされているとか。

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再び「ザ・プレミアム・モルツ」で乾杯であります。
せっかくの機会という事で
東京と大阪のブロガーさんが交互に座り
お互いに親交を。

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玉手箱のような
お通しが出されます。
特に、コンニャクの味加減が、東京らしい味付けで嬉しいねぇ。
最近は、どこも味付けが均等化してきている気がして。

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スモークされた合鴨

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刺身の盛り合わせ
産地直送されたそうな。

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ズワイガニといくらの海鮮サラダ

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タコとぶりのしゃぶしゃぶ
面白い組み合わせ。

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良い具合に鍋が煮たっております。

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瓶で「ザ・プレミアム・モルツ」をいただきます。
僕は、お鍋の時は瓶の方が好きだなぁ。
自身のペースに飲めるから。
もちろん、和食でも香り高い「ザ・プレミアム・モルツ」は
美味しく飲んで食べてを演出してくれます。

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天ぷらの盛り合わせ
揚げ物には、ビールが一番合いますね。
海老の存在感が半端ない。

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お肉は、「三重県産松坂豚」「特選牛カルビ」のしゃぶしゃぶ
松阪って、牛だけじゃなかったんだ。

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鍋が遠かったので、鍋近くの方に
お肉をしゃぶしゃぶしていただきます。
なんか偉くなった気分(笑)
いや、申し訳ないです。

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サクッと湯通しして
ごまだれで。

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牛肉も

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松阪豚も
うま味あって、あっさりしたお味。
美味しかったです。

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〆には、きしめんがお鍋に投入されます。
久し振りに、きしめん食べたが口あたりが良くて
美味しくいただけました。

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柚子シャーベットをいただいて
フィニッシュ。

東京のブロガーさんも食べるの、飲むのが好きで
楽しい人達ばかりだした。
みんな通じるところあり(笑)
会ってみたかった東京のブロガーさんとも
お話もできて良かったです。

ごちそう様でした。
ご参加の皆さんに感謝したします。


六献 品川店



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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

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「ザ・プレミアム・モルツ」の故郷へ。サントリー <天然水のビール工場> 東京・武蔵野ブルワリーで、ヴァイタートリンケンを体感。

先日、サントリーさんからご招待いただきまして
「ザ・プレミアム・モルツ」発祥の地であります、

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サントリー <天然水のビール工場> 東京・武蔵野ブルワリーに行ってきました。

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今回は、新しく生まれ変わりました「ザ・プレミアム・モルツ」セミナーと
武蔵野ブルワリー内の工場見学に参りました。
そして、5年振りに大幅リニュアールし
2017年3月14日に発売された
「ザ・プレミアム・モルツ」の試飲体験に参加させていただきました。
今回は、東京と大阪の食べ歩きブロガーさんが初集結です。

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東阪合同となり、ご参加の人数が多い為、
品川駅近くからバスツアーと相成りました。
さてさて、どうなりますやら(笑)
バスのナンバープレートが”世田谷”です。
いわゆるご当地ナンバー。
東京23区内だと、あとは杉並だったかな。
大阪だと、堺がそうですね。
しかし、初めて見てテンションが上がるのは、田舎者丸出しやな(笑)

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車内では、とんかつまい泉さんのお弁当をいただきながら
参加の方々としばし談笑。

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後ろの方で既に缶ビールを開けている音が聞こえてきます(笑)
昨夜、遅くまで飲んでたので
かなり二日酔い(笑)
私は試飲までガマンします。

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1時間位バスに揺られて、
サントリー <天然水のビール工場> 東京・武蔵野ブルワリーに到着。
工場らしからぬ、サントリーさんらしい
斬新なデザインが待ち受けていました。
さすがですね。
この東京・武蔵野ブルワリーも、3月14日にリニューアルオープンされたそうですよ。

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館内へ入ります。

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ガイドツアーは、サントリーHPから予約可能です。

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セミナーの開始です。

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講師をしていただくのは、サントリー東京・武蔵野ブルワリー
技師長久保田さんです。

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サントリーでは、国内4か所にある(武蔵野、京都、熊本阿蘇、群馬利根川)の
ビール工場の名称を「サントリー〈天然水のビール工場〉」に変更
また、武蔵野ブルワリーでは、施設内部もリニューアルされました。
いずれのブルワリーも良質の地下水が採取できるところに立地しています。

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武蔵野ブルワリーについての説明。

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ここ武蔵野の地に、1963年4月竣工されました。
都内唯一のビール工場。

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また、サントリービールの発祥の地でもあります。
純生という名称で発売されていました。

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「ザ・プレミアム・モルツ」の特徴について説明を受けます。


世界最高峰のビールをつくりたいと目指した
・華やかな香り
・深いコクとうまみ
・絹のような滑らかな泡


以上、3つの特徴を挙げられます。

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また、武蔵野ブルワリーでは、
商品開発研究部が共存しているので
現物を見ながら、密な情報交換が
生産部門と研究部門との間でできる利点があります。

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おいしいビールつくりは、おいしい水からということで
国内4つのビール工場の名称を、<天然水のビール工場>に統一。

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「醸造家のこだわりと情熱」を感じてほしいと
熱く語られておりました。

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これより、ブルワリー内を巡って
「ザ・プレミアム・モルツ」ガイドツアーへ向かいます。

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アテンダントの方の説明を伺います。
ビールの主原料である、麦芽とホップから。

麦芽は、酵素の働きからうまみを作りだします。
また、ビールの味や香り、色、そして泡持ちの源にもなります。

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「ザ・プレミアム・モルツ」で使われる
二条大麦麦芽を試食。
香ばしいうまみがあって、思っていた以上に美味しく感じましたよ。

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「ザ・プレミアム・モルツ」では、
このダイヤモンド麦芽をさらに用いて
深いコクを実現しています。

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お次は、ホップについて伺います。
ビールの香りと爽快な苦みを作りだして
泡立ちと透明感の役割も。

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「ザ・プレミアム・モルツ」で使われる
欧州産アロマホップ。
華やかな香りが体感できます。

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かなり香りが強くて直接嗅ぐのは正直厳しいなぁ(笑)

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続いて、ブルワリー内の設備を見学です。

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麦芽にある酵素の働きで、でんぷんから糖に分解された麦汁
麦のジュースにアロマホップを加えて煮沸していきます。

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仕込工程が図解で説明されています。

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「ダブルデコクション製法」
麦汁の一部を別の釜に移して
高温で煮込む工程を2度繰り返す製法です。
1回でも手間のかかる“デコクション”を2回繰り返すことにより、
“麦本来のコク”を引出し、
“濃厚な麦汁”を作りだします。

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そして、「アロマリッチホッピング製法」とは、

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華やかな香りと良質な苦味を
実現するため、煮沸した麦汁に
アロマホップだけを使用し、
仕上げには、ファインアロマホップを
投入する製法です。

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今度は、麦汁の糖を酵母の力でビールに変えていく
発酵工程をモニターを見ながら説明を受けます。

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24時間体制で人の手によって管理されています。
美味しいビールの為に。


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通常のツアーガイドでは見られない
ミニブルワリーエリアに入室。

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タンクのサイズが、5KLのミニブルワリー。
品質つくり込み精度の高いスケールアップが可能になってきます。
必要に応じ、工場の麦汁や酵母を活用しながら
工場タンクで使う100KLにスケールアップしても
味や品質が保てます。

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マスターズドリームで使われている
武田双雲氏の
『醸造家の夢』原書も拝見させていたきました。
躍動感が伝わってきましたよ。

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出来上がった若いビールを貯めておく
貯酒タンク。

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貯酒について
モニターで説明を受けます。

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タンク内部の様子を見ながら
工場見学での人気エリア。
製造工程へ。

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ろ過の様子です。
これらを用いて
黄金色のビールが生まれていきます。

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缶詰機です。
年中無休の生産体制らしい。

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ビールを缶に充填する様子はモニターで。

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高速回転させながら次々と製品が出来上がっていきます。

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オートメーション化された製造ラインでは、
製品が次々と作りだされていきます。

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いつまで見ていても飽きませんね(笑)

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次に、サントリーさんの取り組む環境活動について
説明を受けます。

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美味しい天然水ができるには
森を守る事から。

以上で、
ブルワリーガイドツアー終了です。

「世界最高峰のビール」を
つくる為に日夜努力されている事がわかりました。


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引き続き、「ザ・プレミアム・モルツ」セミナーを
セミナー室に戻り受講します。
これが終わってからの試飲が楽しみ(笑)

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「ザ・プレミアム・モルツ」の目指す
味わいとは、

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世界最高峰のピルスナービール
ヴァイタートリンケン
これは、ドイツ語で
<何杯飲んでも飲み飽きない味>
それを目指して、華やかな香りと深いコクを。

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深いコクをつくり出す麦芽について。
使用するのは、粒よりの二条大麦麦芽と

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チェコ産のダイヤモンド麦芽。
これらで深いコクが生まれてきます。
しかし、固く煮出すには
手間がかかる麦芽です。

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そこで、「ダブルデコクション製法」を用い
麦汁の一部を別の釜に移し
高温で煮込む工程を、2度繰り返す製法です。
これで“麦本来のコク”を引出し、“濃厚な麦汁”を作りだしていきます。

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これで深いコクが実現します。

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そして、欧州産アロマホップを使用することで
華やかな香りを実現されます。

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今回新しくなった「ザ・プレミアム・モルツ」の特徴は、
グラスに注いでからも、飲みはじめ、飲み終わり、
そして飲んだ後に続く余韻に至るまで
続く「圧倒的なおいしさ」の追及。
グラスに注ぐと立ち昇る華やかな香りに加え
飲んだ後に口の中に膨らむ華やかな香りが味わえます。

新しい「ザ・プレミアム・モルツ」の目指す味わいは、
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「香り、コク、香り」

連なる味わいを体感できそうです。

さて、お待ちかねの試飲タイムになりました。
実際に、”ヴァイタートリンケン”を体感してみます。


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試飲コーナーです。
明るい雰囲気の中で生まれたてのビールが楽しめそう。

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これは、タンクの再利用かな。

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試飲コーナーは、結構広くゆっくり楽しめそうですね。

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アテンダントの方々が、
次々と出来立ての「ザ・プレミアム・モルツ」を注いでいかれます。

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二つのグラスを交互にして入れていくのを、
僕もやった事がありますが、なかなか難しいんですよね。
美味しく均等に注ぐのは。

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サーバーでビールを注ぐ時は、
グラスの角度がポイントかも。

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そして、泡の量も。

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ビールと泡の比率は、7:3だと
大昔に、バイト先で教えられました。

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素敵な笑顔と共に注がれた

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美味しい「ザ・プレミアム・モルツ」をいただきます。

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皆さんと乾杯。
サントリー式の乾杯コール
「スコール」~を三回言ってから飲みます。

香りが素晴らしく美味しかった。

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サントリー工場限定パッケージの
おつまみもいただきます。

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これ好きです。枝豆の味がしっかりしていて。
何杯でも飲めそう(笑)

ちょっと、お読みの皆さんにお伺います。
お家で飲む時は
瓶ですか?缶ですか?
缶の方が多いのではないかと思います。

次に、缶ビールを美味しく飲む為の注ぎ方を
ご伝授いただきます。

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まず、グラスを真っ直ぐにして持ちます。

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ビールは、上から泡立てながら注いでいきます。

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泡が落ち着くまで、一旦入れるのを止めます。

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少しすると徐々にビールが上がっていきます。

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今度は、グラスを傾けて
ビールを再び注いでいきます。

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泡の上がり加減に気を付けながら

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美味しいビールの出来上がりです。
入れ方次第で缶もサーバーに負けない
味わいが楽しめます。

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私もやってみましたが、
なかなか美味しくできたのでは(笑)

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出発時間までしばし館内の売店に。
おみやげが買えます。

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サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野ブルワリーへは、
JR南武線、京王線「分倍河原駅(ぶばいがわら)」からは
無料シャトルバスが運行されています。

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もちろん、駅にも送っていただけますよ。
ビール等アルコールの試飲をするので
ありがたいですね。
徒歩の場合は、JR府中本町駅から15分です。
ただ、東京競馬場の最寄り駅でもあるので
土・日曜日、大きなレースの時には、特に混むと思います。
ご注意下さいね。

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お帰りの時間のチェックもお忘れなく。

長文で失礼しました。
最後まで、お読みいただきありがとうございます。
ご自宅やお店で「ザ・プレミアム・モルツ」をお楽しみください。

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サントリー〈天然水のビール工場〉東京・武蔵野ブルワリー
〒183-8533 東京都府中市矢崎町3-1
営業時間:9:30〜17:00
休業日:年末年始・工場休業日(臨時休業あり)
http://www.suntory.co.jp/factory/musashino/

東京・武蔵野ブルワリーの工場見学ツアー、セミナーには
事前に予約してお出かけ下さい。
http://webapl.suntory.co.jp/factory/musashino/?_ga=1.45303136.518158957.1406848903

テーマ : ビール
ジャンル : グルメ

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美味しいジムビーム・ハイボールの作り方、楽しみ方。鉄板大衆酒場 高はし 大阪・梅田お初天神

ここ最近は、専らウイスキー系を飲む事が多くなった私。
ウイスキーの香りと喉を通った時に、熱く感じるところが特に好きでして(笑)

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先月の話ですが、
ジムビーム・ハイボールセミナーを受ける為
サントリー大阪本社へお伺い。
今回のセミナーは、サントリーさんに招待され参加してきました。

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今回は、世界で一番愛されているバーボン
ジムビーム(JIM BEAM)、ハイボールについてレクチャー。
ジムビームの甘く軽い香りと飲みやすさは、バーボンで一番だと思います。
これは原料のとうもろこしとライ麦から来る香りと味わいから。
あと、飲んだ後に残る余韻も素晴らしい。
いつまでも飲み飽きないバーボンは、これらの要素から来ています。

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会議室で、ジムビームについての説明と
美味しいハイボールの作り方のレクチャーを受けさせていただきます。
ジムビームだけでなく、ウイスキーで作る
ハイボールにも通じる美味しいハイボールの作り方です。
聞いて感じたのが、良くやってしまう失敗。
かき混ぜ過ぎと温度ですね。
炭酸が抜けてしまうと美味しさに欠けるので注意しないといけません(笑)

うまいハイボールの合言葉は、
「キン冷え」、「パチパチ」、「黄金比」。

ハイボールを美味しく飲むポイントです。
氷を山盛りグラスに入れてキンキンにします。
たっぷりの氷で温度が上がりにくくする事で
飲んでいる間、すぐには温度が上がりません。
また、炭酸ガスは温度が上がると逃げやすくなります。
だから、氷がプカプカ浮いているハイボールは、良くないらしい(笑)

一緒に入れる炭酸ソーダも冷やしてね。
入れた後は、泡立てない。
そうすると炭酸のパチパチ感が楽しむことができます。

あと、バーボン、ウイスキーと炭酸ソーダとの割合も大事です。
バーボンと炭酸ソーダの黄金比が大切。
ジムビームだと、指2本分位の量。4:1が目安。
こうする事で、美味しいハイボールが楽しめます。

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ご担当者様から、ジムビーム・ハイボールの美味しい入れ方を実践していただきます。

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グラスの底に手を添えて。
北新地のクラブで働くお姉さま方が
ハイボールを作る時に、そうされているそうです。
上品に見えますからね。

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脇を締めて、傾けたグラスに氷を入れる。
グラスに滑らせるよう入れるのがポイント。

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美味しいジムビーム・ハイボールの出来上がりです!!


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セミナーの後には、
お店で美味しいジムビーム・ハイボール実体験に。
お伺いしましたお店は、「鉄板大衆酒場 高はし」さん。
大阪梅田のお初天神近く、お初天神商店街内にあります。
大きな赤い暖簾が目立っているのでわかりやすいですね。

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店内は明るい雰囲気で
女性も入りやすいでしょうね。
カウンターとテーブル席があります。
また、営業時間が、18時から朝5時まで(LO.朝4時)までと
長いから、いろんなシーンで使えそうです。

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宴会用コースメニューです。
今回は、高はし贅沢コースを頂戴します。

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お店の料理とジムビーム・ハイボールを楽しみます。

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ご参加のブロガーさんらとジムビームで乾杯でございます。

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出された料理のご紹介です。
お付出しから。

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もやし生姜ナムル

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そして、お店名物の黒おでん。
真っ黒な色合いですが、あっさりした味で食べやすい。
こだわりの醤油で煮込まれたおでんとな。

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お店からの料理紹介を見ると
隠し味に使われている生姜は、刈谷農園で作られた
皮ごと食べられる無農薬を使用されているそうです。

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串刺しおでん
見た目も可愛らしい。美味しくいただきました。

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お次は、赤海老ガーリックバター。
これ、皮ごといただきましたが、
ガーリックバターの風味と
海老の香ばしさがあって美味い。
気に入りました。

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とん平焼です。

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僕、好物な料理です。
お好み焼きの風味を感じながら
酒の肴になるので。

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牛リブロースガーリックステーキ

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これも個性的な料理。
どのタイプの飲み物とも
合いそう。

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盛られたリブロースの肉汁と
トーストされたパンが相まって
予想以上に美味しいです。
お肉もやわらか。

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そして、ソース焼きそばです。

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お店特注の生麺を使用しているそうで
コシが強い麺のソース焼きそば。

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香ばしいソース焼きそばに
ジムビーム・ハイボール。
共に素敵な香りでより美味しく感じます。

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そして、こちらもお店の名物料理。
高はしデラックス。
特製のミックスお好み焼きです。

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生地には、大和芋を使用した
口あたりの軽いお好み焼き。
魚介類・牛スジなど10種類の具材を盛り込んではるとか。
大阪生まれの僕がオススメしたい
大阪の美味しいお好み焼きと言いたい位
美味しかったです。

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最後には、アイスシャーベットが出て
コースが終了です。

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美味しい料理は、
ジンビームハイボールが
さらに美味しくなりますね。

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お腹もお店のたぬきと同じように
いっぱいに(笑)

ご店主の愛想がとても良く
お伺いしたら、元芸人さんとか。
もう一度、行ってみたい。
オススメのお店です。

ごちそう様でした。

最後になりますが、
企画いただいた、サントリーさん、ご参加の皆さん
ありがとうございました。


鉄板大衆酒場 高はし



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テーマ : お好み焼き
ジャンル : グルメ

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串かつ場ぁ 聖天堂 大阪・福島 新「ザ・プレミアム・モルツ」を先行体験。飲んでプレミアムな一日を。

テレビでニュースを見ていたら、
今年から、「プレミアムフライデー」なるものが
官民上げて実施されるそうです。
最終週の金曜日に、早く(午後3時)勤務を終えて
いろいろな事をしてもらい、経済の消費の機会を増やそうとする
試みのようです。
また、プレミアムフライデーに合わせて
サービス展開が、今月最終週の金曜日
2017年2月24日からスタートするそうです。

取組ができる会社や組織、人は、どんどんやっていただけたらと思います。
思うに、欧米人と比べて、
まだまだ日本人は、一日の内で
仕事が占める割合が多いと思いますから。

まあ、私は・・・・・そうしたくても、無理かも(涙)
月の最終金曜日って、月末近くで・・・・
できる訳が。。。(笑)


愚痴っても仕方がありません。
まだまだ、寒い日が続いていますが、
春は、もうすぐやってきます。
新しい感性で迎えたいもの。
そんな気分になれるようなビールを、先日味わってきました。

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サントリーさんに招待され参加してきました。
「ザ・プレミアム・モルツ」が5年振りのリニュアール
2017年3月14日から、新「ザ・プレミアム・モルツ」が発売される事になり
その先行体験会へ、食べ歩きブロガーさんらと共に参加させていただきました。

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変わったのは、ビールの味だけでなく、缶のパッケージデザインも。
書体、ロゴの変更、天然水醸造を示して、
ものづくりのこだわりを表現されています。

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今回、先行体験会の会場となりましたのは、
「串かつ場ぁ 聖天堂」さん。

大阪環状線・JR福島駅より
聖天通商店街を、西に150m進んだところにあります。
こちらのお店の串カツに対する情熱は相当だと聞きましたので
お料理も楽しみであります。

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こちらのお店は、
美味いビールが飲める証しです。「プレミアム超達人」認定店です。

ビールは、温度や入れ方だけでなく、
保管状態、グラスや機器の洗浄状態で大きく味が
変わる繊細な飲み物、いや、”いきもの”だと思っています。

サントリーさんも単に販売だけでなく
美味しくビールをお客様に届けてほしいとの思いから
認定制度を作られています。

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また、新「ザ・プレミアム・モルツ」発売を記念して
2017年2月24日から8日間
こちらのお店では、新「ザ・プレミアム・モルツ」を注文されたら
一杯分の代金サービスされます。

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サントリーさんのご担当者から新「ザ・プレミアム・モルツ」についての説明
そして、会場となりました
「串かつ場ぁ 聖天堂」店長さんのご挨拶がありまして

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注がれました、新「ザ・プレミアム・モルツ」とご対面であります。
リニュアール発売にあたり、ビールグラスも新しくなっています。

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いただいてみますよ。
最初に感じたのは、立ちのぼる香りの多さ。
ビールを口にする瞬間まで、香りを楽しませてくれます。
しかも、飲み進めるにつれて、さらに華やかな広がりを
感じさせてくれます。これは、香りビールと呼んでいいかも。

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ワインでも日本酒でも、美味いと言われるものは
香りが素晴らしく
新「ザ・プレミアム・モルツ」は、
ビールで、それを体感させてくれます。
これは、欧州産のアロマホップを香り高くなせるため
原産地のチェコの農家と共に最上のホップを
生み出す努力をして作りあげ
ホップを複数回に分けて追い足し投入する
アロマリッチホッピング製法で
実現した香り。

そして、味にもこだわりが。
チョコ、その周辺国でしか獲れない
ダイヤモンド麦芽から、うま味成分たっぷり引き出して
コクのある味に出来上がっておりました。
そのためには、仕込み工程にて
釜で100℃まで煮出す工程を二度行い
他には無い、コクを作り出しています。

正直、これまで以上に美味くなったと感じます。
お料理が出されてきました。

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前菜3種盛り合わせ ポテトサラダ 
海老とアボカドの山葵マヨ ホタルイカと菜の花の辛子味噌
一品一品丁寧に調理されているのがわかります。
もちろん、新「ザ・プレミアム・モルツ」と一緒にいただきます。

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そして、次には、
お造り5種盛り合わせ。

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マグロ中落ち 鰤炙り 

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蛸 サーモン 鯛
鮮度の良い刺身を食べさせてくれはります。
これだけ、食べに行っても。
串カツも食べないと叱られますね(笑)

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串カツが登場してきました。
今夜は、店長さんおまかせ串12種です。

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バーガー串3種セット 
右から、和牛とカマンベールチーズのとびきりバーガー
フィレオフィッシュバーガー、てりやきバーガーの串カツ。
視覚でも楽しませてくれます。
しかし、最初から、アイデア満載の料理で楽しいなぁ。

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まずは、フィレオフィッシュバーガー串から。
串カツの衣が美味い。
もちろん、中の具もね。
サクサクッとして口あたりが良いのですよ。
芳醇な香りがする新「ザ・プレミアム・モルツ」との相性もしっかりです。

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オッサン大好き、いや、みんな大好きな
ぶり大根。
それを串カツに。

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何とかなっしーじゃないが、旨味たっぷりの出汁が
噛みしめると出てきます。

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美味いものと出会うと
新「ザ・プレミアム・モルツ」を飲むスピードが加速していきます。

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串カツの王様
豚ロース。
ソースをたっぷりと。

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ここで、チャンジャとクリームチーズの韓国手巻きを。
うま味、辛味、酸味の三重奏で
食べていくほどに楽しくなっていきます。

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鯛と子持ち昆布
目出度いと感じたのは私だけ??
新「ザ・プレミアム・モルツ」発売記念にええかもね。

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菜の花の豚巻き
もうすぐ来る春を感じる一品。

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マッシュポテトの生ハムのせ
店長さんの豊富な発想に驚くばかり。
創作串カツ以外に
何かネーミングを別に付けたい気分です。

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ささみウニソース
ササミの部分は、私好きなんです。
ウニの風味まで添えられて、贅沢な気分に。

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鯛めし茶漬け串
そう来ますか。凄いね。
愛媛の人も、名物料理が、
こんな串カツになるとは、思い及ばないでしょうね。

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踊る姿で
車海老の串が運ばれてきました。

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熱いうちに、一気食い。

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デザートまで串カツですか(笑)
スイートポテト串。
甘さ控えめのスイートポテト味で
ほっこりと。
美味しかったです。

新「ザ・プレミアム・モルツ」発売でのキャンペーンも始まります。

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対象店で、新「ザ・プレミアム・モルツ」(樽生)を撮って
豪華賞品がもらえるキャンペーンが発売を記念して行われます。

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キャンペーンサイトへ撮影したプレモル画像を
投稿したら、ドラフトポイントが貯まっていきまして
貯まったポイントで商品に交換ができるそうな。
ぜひ、ご参加をば。

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今回も、楽しい時間を、
皆さんのおかげで過ごす事ができました。
ありがとうございました。

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お店にも再訪せねば。
次は、どんな料理がいただけるのか
楽しみです。

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ごちそう様でした。


串かつ場ぁ 聖天堂



関連ランキング:串揚げ | 福島駅新福島駅野田駅(阪神)


テーマ : 関西の美味しいお店
ジャンル : グルメ

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ダイナミックキッチン&バー 燦 ヒルトンプラザウエスト店 大阪・梅田 紳士淑女の空間で忘年会

今頃のアップで申し訳ないのですが、
昨年12月の忘年会ネタです。

サントリーさんから忘年会に招待され参加してきました。
2016年は、個人的な事情でイベントや企画のお手伝いが
ほとんど出来なかったので恐縮しつつ末席に(汗)

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会場は、西梅田のヒルトンプラザウエスト6階にあります
「ダイナミックキッチン&バー 燦 ヒルトンプラザウエスト店」さんにて。

フロアーは、個室完備のレイアウトで落ち着いた雰囲気があります。
丁度、忘年会シーズンという事もあって
結構賑わっています。
大人の空間といった感じかな。
場所柄もあってか
年齢層高めの方や女子会風の方々が多そう
紳士淑女が集まっておられそう。
プライベートな空間で寛ぎのひと時を過ごしてはります。
少人数タイプの個室が4室から大広間36名様まで
個室がありと案内にあったので
接待にも使えると思いますね。


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本日は、飲み放題付きの宴会メニューで。
飲み物は、もちろんサントリーさんメインのラインナップです。
お店自体が、サントリーさんの関連会社
株式会社ダイナックさんの運営。

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本日の料理は、
燦-Sun-コース「 真鱈と鱈白子の朴葉味噌焼き、ブランド黒毛和牛山形牛水煙蒸しコース」

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まずは、「サントリー プレミアム モルツ生」で
参加の皆さんと乾杯。
かけ声は、サントリーさん方式 ”スコール!!”

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前菜としてテーブルに運ばれてきました。

冬味前菜五種盛り合わせ(画像は4人前)
 ・河豚皮湯引き
 ・含ませ里芋のそぼろ掛け
 ・炙りエリンギ茸のもろみ和え
 ・菊菜の薩摩揚げ
 ・鯖の押し寿司

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炙りエリンギ茸のもろみ和え

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河豚皮湯引き

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含ませ里芋のそぼろ掛け

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菊菜の薩摩揚げ

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鯖の押し寿司

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このラインナップならば
日本酒というところでしょうが、
合わせるのは、「知多ハイボール」で。

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軽い飲み口と爽やかな香りは
和食にも合うウイスキー。
それぞれの旨味を引き出してくれます。

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寄せ豆腐
京都府向日市の鹿島屋のお豆腐。
濃厚な味わいでそのままでも美味しい。
好みで醤油、塩や薬味を。

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お次の料理は、
お造り盛合わせ。

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カツオ、ブリ、さごし、赤海老の4種
炙ったさごし、なかなか美味い。

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もっと美味かったのが
かつお。
鮮度の良さが物語る。
一年で食べた中でも印象に残った味。
コース料理だけど、丁寧な調理とネタを
出してくれはりますね。
もちろん、スタッフの方のサービスもソフトで好感が持てます。

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第一のメインです。
七輪が置かれ、その上に、真鱈と鱈白子の朴葉味噌焼きが始まります。

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熱せられると、徐々jに朴葉味噌から香りが立ち上がっていきます。

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芳醇な味で美味しゅうございました。
また、白子のクリーミーさと朴葉味噌も
良く合ってる。これは良いねぇ。

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揚物がサーブされました。
河豚の唐揚げ
身が締まっていて美味いよ。

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河豚の唐揚げには、ジンビームのハイボールを。
初めて合わせてみましたが、河豚のあっさりした味わいを
消さずに楽しめるかなと思いましたね。

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第二のメインは、
ブランド黒毛和牛の山形牛の水煙蒸し。

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セイロの中のお肉の下には、野菜がたっぷりと敷かれております。

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セイロの下には、熱された石。
そこに、お湯をかけて水煙を作ります。
結構高く立ち上る煙がなかなかのパフォーマンスで
宴が盛り上がります(笑)

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蒸し上がるまで、少し待って。

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しっとりと蒸し上がった
山形牛と野菜。
美味しそうです。

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さっそくいただきます。

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ゴマだれで。
肉のうま味と柔らかさが蒸すことで
活きていて美味しい。
油を使っていないからヘルシー感もあります。
この調理法は良いなぁ。

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〆のおそば。
これも良いのが出されました。
新潟県小千谷市の名物料理
へぎ蕎麦
のど越しの良さとコシの強さは
他のお蕎麦の追随を許しません。
盛られたふのりの香りも良し。

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最後にデザート。
みかん果汁たっぷりのソルベで
ごちそう様。

飲み放題が付きで、このお料理らが楽しめ
お一人様税込みで8千円。
食べログのお店案内に、そうありましたが
お店の場所や雰囲気、個室という面も考えても
お値打ちだと思いますよ。

ごちそう様でした。

最後になりましたが、ご参加の皆様ありがとうございました。

燦 ヒルトンプラザウエスト店



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テーマ : こんな店に行ってきました
ジャンル : グルメ

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Author:うなぎん
大阪在住の
食いしん坊な男です。
京阪神中心に
ぶらり食べ歩き。
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心遣いが感じる
お店を紹介して
いきたいと思います。

美味しいと書いているのは
私の主観です。
また、掲載したお店の情報は
来店当時のものです。
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